1. 資料の閲覧
アイコンをクリックすると、該当する資料データを閲覧することができます。
2. フォルダ名の規則
フォルダ名の先頭には、2桁の数字(フォルダ番号)が付加されています。
3. 資料名の規則
各資料名の先頭には、「アルファベット1文字 + 数字1桁 + アルファベット1文字 + 数字1桁」という形式の資料番号が付加されています。
例:
A1B2
各カテゴリー内で、資料番号が重複することはありません。
4. サブフォルダ内の資料番号
カテゴリーフォルダの中のサブフォルダに格納されている資料は、ハイフン(-)を用いて階層が示されます。
基本形式:
資料番号-サブフォルダ番号
例:A2C1-01
→「サブフォルダ番号01」内にある「A2C1」の資料。
さらに階層が深い場合:
例:A1D3-01-03
→「サブフォルダ番号01」の中の「サブフォルダ番号03」内にある「A1D3」の資料。